今日「ひとり親家庭等医療証」を初めて使ってみました♪

念願の(?)シングルマザーになってもうすぐ丸2か月がすぎようとしている今日、初めて「ひとり親家庭等医療(受給)証」を使わせていただき、息子が小児科にかかってきました。

寒暖の差が大きかったのか、少し風邪が長引いていたので念のための受診でした。

私の住む街だけではなく、全国どこの市町村でもそうなのかな?と思うのですが、一般家庭の子どもの医療証(医療費を助成してくれるもの)とはその用紙の色が違うんですよね、ひとり親の場合。

そのため、医療機関の受付で保険証と一緒にこれをサッと出すだけで、どんな家庭なのかがすぐ受付の方に伝わるという便利さは、逆にありがたいですね。

なぜなら、受付の方も色々察してくれるからです。

 

うちの市町村の場合、ひとり親家庭でも医療費は無料ではなく数百円窓口でお支払いするのですが、それでも一般のご家庭より医療費を免除されるので、とても助かるなぁと今日はしみじみ感じました。

 

埼玉で結婚生活をしていた時に住んでいた市町村では、一般家庭でも確か15歳までの子どもさんは医療費無料という好待遇でした。

それでも当時は、そもそも病院に行くまでの気力・体力・精神力を出せなくて、本当にそういう理由で病院にかかりたくてもかかれなくて、その代替策としてセルフケアを極めていたという経験がありました。

 

今日、もう小学校高学年に成長した娘はお留守番をすると宣言していたので、息子を連れて近所の小児科まで初夏のおひさまを浴びながらのお散歩は、とてもしあわせを感じました。

離婚するというのは、不安や心配ごとと捉える方が少なくないと思います。

しかし、日常のちょっとした行動、例えば私の場合は小児科に息子を連れて行くことですら、親子の生活リズムが整っていることにしあわせを感じましたね♪*^^*

その理由は、精神的な重荷を全部下すことができたので、そこはかとない自由を感じることができているからです。

 

自分の意思で、それが必要だと思ったらサッと行動できることは、もちろん結婚生活を営んでいてできるに越したことはないのかもしれませんが、私は「結婚→離婚」という経験をして初めて手に入れることができたのではないかと思います。

また、このような行動の自由を支えてくれているのは、今の私の仕事のスタイルですね。

いわば「在宅勤務」にほぼ近い状態でお仕事ができているので、シングルマザーにとってこれほどありがたいことはありません。

 

30代前半で結婚生活に悩んだ時に、元夫からの反対を押し切ってでも、在宅でインターネットを活用してお仕事をするという道(=インターネットビジネス)を諦めなくてよかった、と自分で自分を褒めたいですね♪♪

 

今日はちょっと短いのですが、久しぶりにブログ調の記事を書いてみました☆彡

おかげさまで副業も絶好調です。

感謝してます。

 

 



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